Profile

プロフィール 大賀ずえ

はじめまして!コンテンツプランナーの大賀ずえです。
Webライター&ブロガーをしながら、企画からコンテンツを考えるお仕事をしています。

 コンテンツプランナー 大賀 ずえ のプロフィール

私は都内のIT企業でコンテンツマーケティングを担当する会社員です。
IT業界の知識・経験を活かし、Webライティングをしています。

誕生日 2月26日
出身地 茨城県
趣味 インターネット・舞台・写真・読書
使用カメラ D7000/35mm/60mm micro
愛用PC Let’sNote RZ4

大賀ずえ の仕事はWEBライター!

私の肩書は、5つあります。

  1. WEBライター
  2. ブログ運営
  3. コンテンツプランナー
  4. フォトグラファー
  5. 会社員

IT系コンテンツに強く、IT系のコラムを中心に、音楽やエンタメ系コラムの執筆をしています。

執筆可能なテーマ

得意なテーマ
  • IT
  • SNS
  • グルメ
  • 旅行
  • エンタメ

上記以外のテーマでも対応が可能です!一度ご相談ください。

お仕事の依頼は、Twitter(@marronote)もしくは、お問合せからご連絡ください。

大賀ずえの経歴

  1. 大学卒業後、総合スーパーに就職。惣菜部で販売成績全店1位になる
  2. その後、MDとして転職。
  3. 中学生のころから大好きだったインターネットを思い出し、IT業界にジョブチェンジ
  4. to B のIT企業でWEBマーケティングを行う
  5. 経験を踏まえて自分のメディアを持ちたいと考え、ブログをたちあげる
  6. ITコラムを中心に執筆するWEBライターになる

大賀ずえのひととなり

私が何よりも興味を持ったのは、インターネット。三度の飯よりインターネットというくらい、MSNチャットやSkypeなどにはまっていました!

部屋に引きこもってインターネットオタク時代

中学3年生の頃から、ブログができる前に流行っていた「エンピツ日記」や、アーティストの公式ファンサイトを作成するなどしてインターネットに熱中します。

携帯電話が無かった中学時代

私が中学生のころは、まだ携帯電話は普及していませんでした。ちょうどWin95がでてきた時代です。

初めて「インターネット」というもので、世界中の人とコミュニケーションをとることができるということを「学研」で知りました。

あまり気の合う友人もおらず、モヤモヤを抱えながら学校生活を送っていた私。知らない誰かと会話ができるということに大変な魅力を感じます。

両親にお願いをして、初めて大きなPC(FM Vだったと思う)を購入してもらいました。
それから家に帰るとずっとインターネット。

当時はMSNメッセンジャーやSkypeの部屋が流行っていて、そこで四六時中チャットしたりボイスチャットをする生活をおくっていました。

どのくらい熱中していたかは、「“ネット欲”が私のすべて」を読んでくださいね。

ホームページ作りに熱中した高校時代

幸せな高校生活を描いていたものの、希望とは裏腹に暗黒時代に突入。

頑張って憧れていた進学校に進むも、馴染めず。

隣の市の高校に進学したので、当然生徒は地元の子が8割を占めます。既にグループが出来上がっていて、入れないような独特な空気。

同級生に合わせようと思って、興味のないファッションや音楽について調べて話したりと精神がすり減っていき、体調を崩すようになりました。

そんな中でも、インターネットはやめられずに続けていました。個人でホームページを作り、若干CGIなども作ったり。

当時は、RAG FAIRやゴスペラーズの私設ファンサイトを運営。何回か週刊誌の取材を受けたこともありました。

本を書きたいと思っていた大学生時代

大学生になると、書く仕事がしたいと考え、作家さんのアシスタントをしてみたり、健康雑誌や週刊誌に記事を提供するということをしていました。

寝る間を惜しんで働いていました。
そんななかでも、インターネットは私の生きがい。当時はやっていたmixiのコミュニティのオフ会に参加したり、ゴーストライターなんてこともやっていました。

就活本のライティングや問題集の作成もしたものの、お金を1銭も支払われず逃げられるという苦い経験もしました。

ブラック企業に就職して、人生相談に掲載された社会人1年目~5年目時代

大学卒業後、ライターの仕事を不定期で受けながら働きます。その後ブラック企業に転職。現在は、未経験でIT企業に転職したことや、ブラック企業での経験を生かした記事を執筆しながら、徐々にライター業に比重を置いています。

就活で失敗して茨城でくすぶる社会人時代

就活は諦めて地元の会社に就職

正義感だけがつよく、大きいカメラを抱えて撮影している新聞社の女性記者にあこがれて、多数の新聞社や出版社の採用試験を回る。

何度も新聞社を受けるも悉く落ちてしまいました。希望の仕事でなければ、なんでもいい。地元に戻り、田舎の食品スーパーに就職しました。

疑問を持ちながら働いた5年間

地元で働きつつも、夢をあきらめたわけではありません。

こころのどこかで「もしかしたら…」と考えていました。

社会人4年目の年。会社にこだわらなくても、ホームページやブログで自由に発信できるからそれでいいんじゃないの?と考えるようになります。

とはいえ、ややブラック食品スーパーには夢も希望も持てず情報収集は続けていました。

小売業からIT業界へジョブチェンジ!

小売業界で約5年勤務後、IT企業へ転職!ジョブチェンジをしました。

チャンスがくるときはほんと一瞬。

応募してから次の日には面接をし、1週間たたないうちに内定をいただいていました。
他業種の転職は難しいところはありますが、不可能ではなかった!
運よく、マーケティング部に配属。理由は、営業が絶望的にできなかったから。
念願だったオウンドメディア担当になりました。

そこから、私はMarroNoteを立ち上げ、自分から発信していくことを決めました。私が大好きなインターネット。インターネットが好きになる情報を発信していきたいと考えています。